お待たせしました! 前号発行から1年、忘れた頃にやってくる「たのしい中央線」の第5弾がついに完成! 今号も豪華著者陣による中央線斬新企画や貴重な情報が満載です。気になる今号のラインナップは下記になります! |
『たのチュー』VOL.1から続くシリーズ・銀杏BOYZと[中央線]。毎号、何かと中央線にゆかりのある銀杏BOYZのメンバーが中央線沿線を舞台に繰り広げる斬新企画のファンタジー。一部では罰ゲームではないかとの噂もありますが、今号も編集部からのムチャ振りに応えてくれました。 |
いよいよ30代に突入した峯田和伸(銀杏BOYZ)。彼の将来を中野「霊神占い・明日会」で占ってもらいました。占い師いわく「峯田さんはペットを飼ったら死ぬ」。また、峯田和伸による「真の男、真の大人とは?」をテーマにしたインタビューも掲載。
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うつになる部屋、呪われている部屋など、数々のストレンジ物件で暮らしてきた安孫子真哉(銀杏BOYZ)。「同じ思いを『たのチュー』読者にはさせたくない」。というわけで、安孫子真哉が不動産屋さんに成り代わり、中央線沿線で素敵なお部屋をプロデュース。
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無類のコーヒー好き、村井守(銀杏BOYZ)が発案したムライ・ブレンドコーヒー「ユニオン・ジャック」を、西荻窪の名喫茶店「ポットコーヒー」で期間限定販売。意外な素材を用いた村井のコーヒーと、その試行錯誤の経緯を収録しました。
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中央線沿線で起こる痴漢、ひったくり、窃盗事件などに憤りを感じたチン中村(銀杏BOYZ)。「俺が中央線を守る!」と立ち上がり、西荻窪の「輪島功一スポーツジム」で修行をしてきました。元プロボクサー・輪島功一との貴重な対談も収録。
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西荻窪「ポットコーヒー」でのムライ・ブレンドコーヒー「ユニオンジャック」を記念して、村井守のTシャツも作成。これを着て西荻窪に出向いてコーヒーを飲むなんてオツなもの!?(詳細は本ページ最下段を参照)
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銀杏BOYZの峯田和伸、チン中村のユニット・敏感少年隊にも参加したバンド・わくわくガールズが大月の温泉へ日帰り旅行。大月のグルメ、アクセス方法、知られざるスポット・ケンイチ君の家を紹介する他、彼女たちのセクシーな入浴ショットも掲載。
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![]() 大好評、リリー・フランキーによる[中トラ]ファッションチェック。今号はさらに深く探るべくディープに展開! 中央線沿線で声をかけた[中トラ]な方々にカバンの中身を見せてもらい、その写真をもとに、リリー・フランキーが鋭く批評、生態系を観察しました。 |
![]() しばらくの間、休業していた写真家・HIROMIXによる書き下ろしコラム。高円寺で生まれ、育った過程や青春時代、90年代に写真家としてデビューした際の喜びと葛藤、現在に至るまでを赤裸々に綴っています。他誌では絶対に読めない中央線限定ロング・コラムです。 |
![]() 福岡県から上京後いきなり西荻で暮らし始めたという、ご存知カンニング竹山のロングインタビュー。売れなかった芸人時代〜中野・吉祥寺駅前のサラ金借金時代〜大ブレイクした現在に至るまでを赤裸々に語ってくれました。いわく、彼にとっての「東京」は今も昔も中野と中央線にあると言います。 |
![]() 人気連載の第3弾。今回は公私ともに仲が良い西原理恵子の仕事場兼ご自宅に末井昭がお邪魔し、アシスタント修行。今回は西原理恵子の貴重な作品に、末井昭がコピックを使って着色した他、青春期の中央線談話、麻雀、パチンコ、先物取引、FXなどの話題をロング対談で収録。 |
![]() ご存知西荻ローカル、怒髪天の増子直純とその仲間達が、中央線沿線の各町(新宿・中野・高円寺・阿佐ヶ谷・荻窪・西荻窪・吉祥寺・三鷹・高尾)で起こした事件を20ピックアップ。怒髪天と中央線沿線がいかに深く関わっていたかを知る貴重な資料となりました(永久保存版)。 |
![]() コアな人気誇る漫画家・いましろたかしの下積み時代もやっぱり中央線。まだ漫画で生活できなかった頃、中野から出版社のある御茶ノ水や神田までを、原稿を持って通い、悶々とした日々を送っていたと言います。当時を振り返り、貴重な書き下ろしコラムを寄稿してくれました。 |
![]() 80年代後半のバンドブームを象徴するテレビ番組「イカす!バンド天国」出身の2人。ともに高円寺に青春時代を過ごし、これまでに見てきた「高円寺とロック」、2人が愛好するハードロックの世界についての対談。みうらじゅん曰く「高円寺にロックが集まるのはロック風水で決まっている」。 |
![]() かつて中央線沿線で盛んだった70年代フォークに憧れてミュージシャンになった大森元気(残像カフェ)によるシリーズ第2弾。今回は故・高田渡の継承者と言われるなぎら健壱をゲストに迎え、彼にしか知り得ない中央線フォークと高田渡の数々の逸話を語ってくれました。 |
![]() 国分寺で生まれ育ち、中学時代から国分寺を拠点にロックンロールな生き様を体現してきたEDDIE(MAD3)。国分寺とロックンロールにまつわる逸話、地元にいないとわからない国分寺でのロック相関図を赤裸々に語ってくれた他、彼の案内で国分寺周辺のお勧めスポットも惜しみなく公開。 |
![]() 前号で末井昭とのロング対談が実現した伝説の漫画家・安部慎一。彼の代表作「美代子阿佐ヶ谷気分」の映画化がついに決定しました。映画化までの経緯とキャスティング、気になるストーリー展開、映画版「美代子阿佐ヶ谷気分」のスチールを『たのチュー』独占公開! |
![]() 毎号力技で中央線沿線を食べ歩くめぐんぱす。今回は「カレーと人」をテーマに中央線沿線のカレー屋さん20店舗を訪ね、店主やスタッフにアポなしで取材を挑み、会話を楽しみながらカレーをバクバク食べてきました。アポなしで突然取材が出来るのもやっぱり中央線ならでは!? |
![]() 「豚野郎の唄」という代表曲を持つロックバンド・放送委員会。『たのチュー』編集長からの「豚の歌を唄っているが、豚の気持ちを本当に知ってるのか」との問いに答えることが出来ず、豚小屋に修行に行かされるハメに。向かった先は中央線(青梅線)発のブランド豚・TOKYO Xを飼育する青梅畜産センターです。 |
![]() さようなら旧中野・丸井 中野ブロードウェイのすべて 高尾で発見!巨大地下壕探検部 中央線でアイヌ文化にひたる 阿佐ヶ谷「よるのひるね」大全 平和と[中央線]2 |
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![]() たのしい中央線 vol.5 2008年4月18日(金)より順次発売! 定価952円(+税)太田出版 ISBN978-4-7783-1129-2 というわけで今号も盛りだくさんの『たのしい中央線5』。 購入は下記のWEB通販からのご注文か、全国の書店・レコード店でご購入ください。 万一、店頭にない場合は書店からご注文いただくか、太田出版・営業部(03-3359-6262)までお問い合わせください。
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![]() 村井守(銀杏BOYZ)×ポットコーヒー×『たのしい中央線』×マンテンストアによるTシャツが完成。 ボディカラーは赤と青の2色。詳細、購入方法は下記サイトへアクセス(発売は4月18日です)!
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